防犯フィルム

防犯フィルムを貼る事によって空き巣が窓ガラスからの侵入を防ぐ有効な方法の一つになります。

侵入に時間がかかるとそれだけで泥棒からの侵入を防ぐことが出来ます。警視庁のデータで5分以上の時間がかかった場合には7割の泥棒が諦め、10分以上かかった場合でしたら9割りの泥棒が諦めるというデータがでています。
窓ガラスの割り方も3種類あります。こじ破り、焼き破り、打ち破りのどれかになります。

防犯フィルムは空き巣対策にもなりますがそれ以外にもフィルム特有の機能も備わっています。一つ目は地震や台風などの災害対策にもなります。何かの反動で割れてしまっても二次被害を防ぐ事ができます。二つ目は紫外線をカットします。日焼け・色褪せを気にされている方には紫外線を99%カットしますので軽減します。

フォローする

     

筆者:澤田 岳典(さわだ たけのり)

窓ガラスフィルム施工。
1977年、千葉県野田市(旧関宿町)に生まれる。
2001年、東京国際大学を卒業
設備メーカー、ビール会社、保険業界を経て
2016年に窓ガラスフィルム施工「WORKS ZERO」を起業。
2020年に建築ガラス用フィルム施工技能士1級を取得。
アメリカ大使館、防衛庁、宇都宮大学、筑波大学等の公共施設をはじめ
オフィス、工場、個人宅を多々施工実績あり今では年間約150件の施工実績。
趣味は旅行、ドライブ、歴史好き、はじめたばかりのゴルフ。

窓ガラスフィルム施工
TOP