型板ガラス用飛散防止フィルムSN50U|施工実績:千葉県市川市

千葉県習市川市の個人宅に型板ガラス用飛散防止フィルムのSN50Uを施工致しました。

板ガラスはトイレ、お風呂、脱衣所など元々目隠しをしたいガラスに使用されている事が多いです。
数年前にありました台風でガラスが割れたら心配と空き巣対策です。格子があるのでどちらかという飛散防止の目的で施工しました。

今回施工した窓ガラスはトイレ、階段の踊り場、脱衣所、フォーキングクローゼットのガラスに施工をしました。通常のツルツルしたガラスはフロートガラスといいます。フロートガラスは水貼りで施工をします。型板ガラス用のフィルムは専用のフィルムを用いて施工をします。水貼りではなくドライ貼りをします。施工をする道具も違いってきます。
いきなり全部を捲ってしまうと変に張り付いたりしてしわになってしまう事があります。テンションをかけながら徐々に貼っていきます。
カット代も少し大きめにし、白ベラを使ってカットを行います。

施工後の変化

施工後はもともと型板ガラスの視界は隠れていましたが貼ってあるかわからいとお話がありました。
近くで空き巣の被害があったので格子があっても少し心配なので飛散防止フィルムでも施工してもらい安心できるとの事でした。

WORKS ZEROでは、お客様のご要望にあわせた施工をいたしております

フィルムを通して快適な空間にご提供をさせて頂きます。

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筆者:澤田 岳典(さわだ たけのり)

窓ガラスフィルム施工。
1977年、千葉県野田市(旧関宿町)に生まれる。
2001年、東京国際大学を卒業
設備メーカー、ビール会社、保険業界を経て
2016年に窓ガラスフィルム施工「WORKS ZERO」を起業。
2020年に建築ガラス用フィルム施工技能士1級を取得。
アメリカ大使館、防衛庁、宇都宮大学、筑波大学等の公共施設をはじめ
オフィス、工場、個人宅を多々施工実績あり今では年間約150件の施工実績。
趣味は旅行、ドライブ、歴史好き、はじめたばかりのゴルフ。

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