プラスチック基材用オスロ-P目隠しフィルムSH2EMOS-P施工|施工実績:東京都港区

東京都港区でプラスチック基材用オスロP目隠しフィルムSH2EMOS-Pを施工しました。

個人宅のお風呂場の入口のスライドのドアになります。
入口のドアが割れてしまい危ないのでガラス扉ではなくプラスチック基材に変更しました。
脱衣所から見た時にお風呂場の目隠しがないので気になるとの事でご要望を頂きました。

プラスチック基材用オスロ-P目隠しフィルムSH2EMOS-Pの効果とは

プラスチック基材、主にポリカーボネートなどへの施工は再施工ができません。窓ガラスでしたら劣化したら剥がしができます。プラスチック基材は母材を痛めしまうのでお客様には再施工不可とお伝えしています。
もう1点注意点があります。紫外線をあびるとガスを発生する事があります。これをアウトガスと言います。こちらは必ず発生するものではありません。
プラスチック基材はガラスと違って取付強度が弱いので水抜きがあまくなってしまします。

今回はプラスチック基材にそのままオスロPを施工しました。
目隠しの濃さもちょうどよくこちらになりました。もし、他の柄、濃さが違うもの、窓ガラス用のフィルムを施工する場合は捨て貼りをします。その上から窓ガラス用のフィルムを施工します。

施工後の変化

施工後は脱衣所からお風呂場が見えなくなったので気まずさがなくなったとお喜びの声を頂きました。

ガラスへの施工以外もWORKS ZEROにお任せください

今回の様にガラスに施工をするのではない場合でも施工ができますので何なりとお問い合わせを頂ければと思います。

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筆者:澤田 岳典(さわだ たけのり)

窓ガラスフィルム施工。
1977年、千葉県野田市(旧関宿町)に生まれる。
2001年、東京国際大学を卒業
設備メーカー、ビール会社、保険業界を経て
2016年に窓ガラスフィルム施工「WORKS ZERO」を起業。
2020年に建築ガラス用フィルム施工技能士1級を取得。
アメリカ大使館、防衛庁、宇都宮大学、筑波大学等の公共施設をはじめ
オフィス、工場、個人宅を多々施工実績あり今では年間約150件の施工実績。
趣味は旅行、ドライブ、歴史好き、はじめたばかりのゴルフ。

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