暑さ対策にはミラータイプの窓ガラスフィルムを|施工実績:神奈川県川崎市

遮熱ミラーフィルム施工

神奈川県川崎市でミラー遮熱フィルムを施工しました。

お客様からフィルムの指定がありました。
スリーエムのアンバー35(RE35AMAR)を選ばれました。

後付けのベランダ部分の廊下になります。
ガラス面が多いので暑さ対策として遮熱フィルムを選定されました。

遮熱フィルムの効果とは

このアンバー35(RE35AMAR)は反射率が高いので、日中外から見ると鏡のように見えます。
室内から見ると暗くならずに少し反射しているかなと思うぐらいで違和感は特に感じません。

暑さカット、眩しさ対策の他に紫外線を99パーセントカットします。
また、ミラータイプのフィルムは目隠し効果もあります。
もちろんフィルムですので台風や地震の時の災害対策として窓ガラス飛散防止効果もあります。

施工後の変化

以前は廊下側が暑くなり窓を全開にしていました。
室内は見えてしまいますし、防犯上も気になっていたとの事でした。

施工前は日中暑くていられなかったそうですが、
施工後は室内のエアコンの冷たい空気を廊下に送り込むと快適に過ごせるようになったようです。

ミラータイプのフィルムは目隠しにもなりますので、外から部屋の中が見えなくて良くなったとお喜びの声を頂きました。

夏の窓際暑さ対策には

今年は例年より早く梅雨が明け、厳しい暑さが続いています。
長い夏を乗り越えるため、窓からの日差し、暑さにお悩みの方は
ぜひ「遮熱フィルム」の施工をお勧めします。

WORKS ZEROでは、千葉県を中心に関東地方全体を対象エリアとする窓ガラスフィルム専門施行会社です。
お客様のニーズにあった最適なフィルムをご提案させて頂きます。

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筆者:澤田 岳典(さわだ たけのり)

窓ガラスフィルム施工。
1977年、千葉県野田市(旧関宿町)に生まれる。
2001年、東京国際大学を卒業
設備メーカー、ビール会社、保険業界を経て
2016年に窓ガラスフィルム施工「WORKS ZERO」を起業。
2020年に建築ガラス用フィルム施工技能士1級を取得。
アメリカ大使館、防衛庁、宇都宮大学、筑波大学等の公共施設をはじめ
オフィス、工場、個人宅を多々施工実績あり今では年間約150件の施工実績。
趣味は旅行、ドライブ、歴史好き、はじめたばかりのゴルフ。

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