【空き巣対策】CPマーク対応防犯フィルムの施工

群馬県高崎市で防犯フィルムを施工致しました。
空き巣対策で施工をしたいとのご要望でした。
ご存じでしょうか?
泥棒が侵入で一番多いのが窓ガラスからの侵入になります。
ガラス破りも3種類あります。ハンマーなどでガラスを割って入る「打ち破り」、ライターやバーナーなどを使ってガラスに穴をあけて侵入する「焼き破り」、窓ガラスの際を狙ってドライバーなどで割る「こじ破り」があります。
今回は一軒家です。空き家になってしまうとの事でご依頼を頂きました。
時代の流れなのか両親が高齢となり施設などに入るので空き家になってしまう。
だれも住んでないので対策をしたいとのご要望は多く頂きます。
特にせっかく防犯フィルムを施工するので分厚いフィルムやCPマーク対応の防犯フィルムをご依頼される事が多くなりました。
弊社でもCPマーク対応のフィルムは扱っております。

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筆者:澤田 岳典(さわだ たけのり)

窓ガラスフィルム施工。
1977年、千葉県野田市(旧関宿町)に生まれる。
2001年、東京国際大学を卒業
設備メーカー、ビール会社、保険業界を経て
2016年に窓ガラスフィルム施工「WORKS ZERO」を起業。
2020年に建築ガラス用フィルム施工技能士1級を取得。
アメリカ大使館、防衛庁、宇都宮大学、筑波大学等の公共施設をはじめ
オフィス、工場、個人宅を多々施工実績あり今では年間約150件の施工実績。
趣味は旅行、ドライブ、歴史好き、はじめたばかりのゴルフ。

窓ガラスフィルム施工
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