目隠しフィルム・フォグラス(C-16)東京都港区新橋

東京都港区新橋で目隠しフィルムを施工致しました。

今回は中川ケミカルのフォグラスのC-16を施工しました。
フォグラスは色の濃さが3種類ありますが多く使われているのがC-16です。
施工場所はオフィスでしたので部屋と部屋の目隠しで施工をしました。

内装を全部改善されていて壁紙はダイノックシートをはっていました。

それに伴っての窓ガラスには目隠しフィルムを施工する事になりました。

濃いフィルムで完全に隠してしまうと変な圧迫感が出てしまうし、あまりフィルムが薄いと室内がわかってしまうとの事で中間の濃さのフォグラスを施工する事になりました。
フォグラスは光沢感もあるので光にあたるとキレイに反射して明るくなります。

今回はオフィスですので隠れていれば構わないとの事でした。
ただ、ガラスの際のカットはあまり空いていると隙間が目立ちます。通常は2~3ミリ開けるのですが目隠しの場合は1ミリ以下でカットします。スペーサーを使わずに白ベラでカットをしました。
そうするとほぼ隙間がない状態で施工ができます。

引っ越し前にフィルム施工が終わって荷物が運べるとお喜びでした。
お客様のニーズになった最適なフィルムをご提案させて頂きます。

中川ケミカル フォグラス(C-16) 19㎡ 税別150,000円

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筆者:澤田 岳典(さわだ たけのり)

窓ガラスフィルム施工。
1977年、千葉県野田市(旧関宿町)に生まれる。
2001年、東京国際大学を卒業
設備メーカー、ビール会社、保険業界を経て
2016年に窓ガラスフィルム施工「WORKS ZERO」を起業。
2020年に建築ガラス用フィルム施工技能士1級を取得。
アメリカ大使館、防衛庁、宇都宮大学、筑波大学等の公共施設をはじめ
オフィス、工場、個人宅を多々施工実績あり今では年間約150件の施工実績。
趣味は旅行、ドライブ、歴史好き、はじめたばかりのゴルフ。

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